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ED鍼灸院の探し方②

ED鍼灸院の探し方

2015/7/18 ED鍼灸院の探し方②

1.男性施術師がひとりで経営している

2.全裸、または下半身ノーパンで施術する

3.鍼治療で勃起する様子を目視で確認する

4.陰茎の固さ角度、睾丸の状態を確認する

5.射精出来るかまでちゃんと確認する

33.鍼治療で勃起する様子を目視で確認する

 
 2の段階で、同性に自分の陰茎や、お尻を見られるのはどうしても無理だという方は、ここから先の内容は、絶対に無理なので、読むのを止めることをオススメします。
 
 
鍼灸院での治療は、補助的なものと考えて、素直に西洋薬に頼って下さい。
(普通の鍼灸院でも、それなりに効果があるはずです。)
 
 1回目、2回目と、徐々にステップアップしていきながら、その後、泌尿器科の医師の紹介で、やっと、本格的なED治療をやってくれる鍼灸院を見つけました。
 
 紹介された経緯は省略しますが、泌尿器科の先生に紹介してもらい、事前に症状などは伝えて貰っていたので、これまでのように、何回か通って、様子を見ながらED治療をお願いするなど、
 
回りくどいことをせずに、とてもスムーズでした。初回から直ぐに下半身は、ノーパンでの施術でした。
 
 この鍼灸院は、泌尿器科の紹介でED治療に来る患者が多く、数をこなしているので、患者側から説明しなくても、いくつかの質問に答えただけで、こちらが伝えたい事は大体把握してもらえました。
 
 仰向けで横になり、Oリングで身体の気の流れを確認した後、
 
「はい、じゃあパンツ下ろしますよ~」
 
と、サッとパンツを下ろすのですが、それがとても手慣れた感じで、医療行為を行うように淡々と作業していく様子に、こちらの恥ずかしさも不思議と薄れました。
 
 緊張で、完全にドリチン化して、さらに縮こまったタマ袋を、素手で揉み解しながら、睾丸の大きさを確認して、
 
「確かに少し睾丸が小さめかな?あと、睾丸の張りが少し弱いね・・・」
 
と、泌尿器科の検査で言われたことと同じ事を伝えてきます。
 
 睾丸の大きさと、弾力・張りは、とても重要なポイントだと泌尿器科で言われていたので、妙に納得しながら相づちを打っていました。また、泌尿器科に行った時と同じように、直接、触診で確認されたことで、この鍼灸院は本物だ・・・という期待が出来ました。
 
大きさは、ある程度は遺伝によって、決まっているが、
EDの人の睾丸は、握った感触で、
張りが弱く
若干小さめだと言っていました
 
(握られて親指で張りを確認する時には、少しだけ痛かったです^^;)
 
 その後、私のドリチンを丁寧に剥きながら、10秒くらい軽く引っ張ったりされ、全く反応しないのを確認すると、
 
「自分でしごいたら立つんだよね?今、ちょっと立たせてみて。」
 
と言ってきたので、素直に自分でしごいてみますが、人に見られている緊張でやはり全く硬くなりませんでした。その様子を見て、
「はい、分かりました、いいですよ~」
と、言われます。
 
 そうやって、現状を確認してから、施術に入っていったのですが、スタートから、一番恥ずかしいコトは一気に終えた感じで、その後の施術での恥ずかしさは薄れ、安心して(吹っ切れた感じで)治療に望むことが出来ました。
 
 この鍼灸師は、60代くらいの、白髪の交じったスポーツ刈りで、少しだけ柴犬風の優しそうな顔立ちです。きっと初めの頃は戸惑いながらの施術だったかも知れませんが、何十年も、またED治療に力を入れてからは、こういう多くの患者と向き合ってきて、この流れが一番、患者を安心させられるというノウハウを身につけていったのだと思います。
(断っておきますが、泌尿器科の先生の方から情報は伝えられているので、このように、スムーズに治療に入ったということです。そうで無ければ、普通に考えて、このような流れはありえないです)
 
 うつ伏せで、仙骨付近にある強制勃起の経穴に鍼を刺した時、下向きにしておいた竿が、みるみる堅くなっていきました。
 
この鍼灸師さんは、キツそうに硬くなっている肉棒を、またの間から確認している様子で、その反応に合わせるかのように、強制勃起の経穴に差し込んだ鍼をグリグリして、刺激してきます。
 
身体全体が快感のようなものに包まれながら、5~10分くらい勃起状態を続けられて、その後、仰向けに体勢チェンジする時には、下のタオルが申し訳無くなるくらい滲んでいました。
 
だいぶ脹らんだ私の分身の先端に走る先走りの糸を、サッとティッシュで拭いて、曲骨などの主要な部分への施術が始まりました。
(何も言わずに、気付かれないようにサッと拭いてくれたのは、プロの気配りだったと思います。)

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