少年勇者を恥辱し人体改造する小説作品

南国球児の新作の紹介

あらすじ

今回の新作は、まだ幼い男児の勇者が魔人の罠に落ち、

捕らえられ、全裸姿で謎の恥辱を受け続けます。

呪いの指輪によって思考力を低下させられ、

意識朦朧のまま、謎の植物エキス入りの食事を与えられ、

知らないままにカラダが急激に成長して行きます。

拉致された時には、小指程度のおちんちんだったのが、

その人体改造により、急激におちんちんが発達し、

抑えられないムラムラとした性欲と、

恥辱プレイがリンクし、魔物達に恥ずかしい排尿姿を

見られると、フル勃起してしまうのですが、

その意味を知らないのです・・・

魔人は、何の為にこのようなコトを行っているのか・・・

それは恐ろしい目論見があるのでした・・・

[南国球児] の【恥辱の勇者(1)悪夢のはじまり】

[南国球児] の【恥辱の勇者(1)悪夢のはじまり】

この可愛い男児は、成長するまで、魔物達の目に触れぬよう

本来なら賢者の里で育てられるはずでした。しかし、訳あって賢者の卵である3歳年上のケイ兄ぃと旅に出ます。そこを狙われ、捕らわれてしまったのでした。

賢者の卵のケイ兄ぃ

夜な夜な、弟分の勇者コウタにイタズラされています。

このブログの恥辱内容が好きな方にはお薦めの小説です(^^ゞ

[南国球児] の【恥辱の勇者(1)悪夢のはじまり】

少年時代の恥辱体験を元に書かれた同人小説

挿絵、徐々に上達してきています(^^ゞ

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする